暑い夏に汗でメイクが崩れないスキンケア方法まとめ!【保湿重要】

夏になると女性は困ることがいろいろありますが、中でも多いのがメイク崩れ。

汗をかきやすい夏は気づいたらパンダ目やまゆげが消えてたり、チークがどっかいっちゃったりしていることも。

今回はメイクが崩れないようにするためのテクニックをいくつかご紹介したいと思います。

崩れないようにするために抑えておくポイント

 

メイクを崩れないようにするためにはポイントがあります。

1.スキンケアをしっかり行う

メイクアップの前のスキンケアが結構重要。土台をしっかりすれば崩れにくくなります。

2.粉系のメイクアップアイテムを使用する

パウダー系のファンでやチークなどをつかうことで長時間メイクがもちます。

3.厚塗りNG

崩れないようにするからといって厚塗りはNG。よれやすくなって崩れます。

薄く重ねるのがポイントです。

顔のうぶ毛剃っておくべし

フェイスシェイバーを使って顔のうぶ毛を剃っておくことで顔が明るくなり、その分ファンデが薄づきですむのでくずれにくくなります。

化粧水も浸透しやすくなるので一石二鳥です。

フェイスシェイバーはパナソニックのフェリエがおすすめです。

洗顔の〆は冷水で!

 

ぬるま湯で汚れをしっかり落として一番最後に冷水で顔を洗えば毛穴が引き締まり崩れにくい肌になります。

最初から冷水はNGです。

保湿力が高い化粧水を4〜10回パッティング

メイクを崩れないようにするためにはしっかり保湿することがとにかく大切です。

保湿をしっかりすれば乾燥してきても皮脂がでにくくなるのでメイクが崩れません。

つけ方としては化粧水のパッティングを4〜10回行いましょう。

美容家の石井美保さんは豆乳ローションを10回必ずパッティングさせて肌にたっぷり浸透させるんだとか。

乾燥しがちのかたはとろみのある化粧水をつかうと効果的です。

収れん化粧水がいいらしい

油が出やすいオイリー肌の方は皮脂を抑える収れん化粧水がおすすめ。

肌をひきしめてくれるのでさっぱりとした肌になりくずれにくくなります。

メイク直前につけるといいらしいです。

化粧水を塗った1分後に乳液を

化粧水をぬった後すぐに乳液を塗るとせっかく浸透させているのに邪魔をしてしまいます。

1分後に乳液でふたすることでしっかりと保湿されます。

Tゾーンがベタつきがちの方は少なめに塗りましょう。

ベタつきがきになったらティッシュでおさえてオフしましょう。

 

 

 

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