歓送迎会にお世話になった人に贈りたい枯れないプリザーブドフラワーギフトプレゼント

別れの季節でもあり、出会いの季節でもある歓送迎会シーズンですね。

お世話になったあの人にお礼の品をプレゼントする会社・部署も多いのではないでしょうか。

定番はお花ですが、生花だとすぐ枯れてしまうし、管理も大変です。

おすすめなのがプリザーブドフラワーです。

なぜプリザーブドフラワーがいいのか?

先ほども記述した通り、生花だとすぐ枯れてしまいます。

そうすると少し寂しい気持ちになってしまいますよね。

贈られた側も捨てるのは申し訳なさがあります。

枯れないお花のプリザーブドフラワーならいつまでもインテリアとして飾っておけるし、見たら会社で頑張った記憶や楽しかった記憶が残ると思います。

手入れも不必要なので贈る相手にとって楽チン。

アレンジメントもされているので華やかです。

写真たてタイプのプリザーブドフラワー

 

プリザーブドフラワーならこういったアレンジメントされたものもあるのでプレゼントの選択肢が広がります。

こちらは写真たてタイプのもの。

歓送迎会で最後に記念撮影したものを飾っておくことができたり、写真をあらかじめとって入れておけばわたしたときにサプライズとなって喜ばれる可能性もありますよね!

 

ボックスタイプのプリザーブドフラワー

ウッドボックスタイプなら花が汚れず、寄れず、いつまでも綺麗に保管しておくことができますよね。

壁掛けにしたり立てかけたりその人のインテリアスタイルに合わせて飾ることも可能です。

メッセージも添えられるので送迎会・退職祝いにはぴったりです。

男性にはクールなプリザーブドフラワーを

ピンクや黄色の花は華やかで元気がでますが、男性がもらうとちょっと照れ臭かったりもします。

こういった青いバラなら男性らしいので嬉しいかも。

青いバラは珍しいので印象も強く忘れられない贈り物になるのではないでしょうか。

花言葉は「奇跡」なのでサプライズで渡すのにはぴったり。

落ち着いたカラーなので部屋に置いておいてもGOODです。

ガラスドームのプリザーブドフラワー

ガラスドームのなかにプリザーブドフラワーがあるデザインのもの。

上品で明るく可愛らしいので女性が喜びそうなデザインです。

トップには天使がいるのでまるで幸せを運んできてくれるようなかんじもしますよね。

「次の道でも幸せが訪れますように」という意味が込められている感じがするので贈り物にはぴったりなのではないでしょうか。

歓送迎会でプレゼントを渡すタイミングは?

最後に、歓送迎会でプレゼントを渡すタイミングを書きたいと思います。

これまでいろんな歓送迎会に参加してきましたが、やはり最後がベストです。

最後の方が盛り上がるし、サプライズ感もでます。

もしかしたら仕事などで寄せ書きが遅れていて間に合わない!というときでも、プレゼントを渡すタイミングが最後なら時間稼ぎができます。

渡された方も本当に最後なんだと実感しやすいでしょう。

 

お世話になった方に綺麗なプリザーブドフラワーを贈って次の道へいけるよう背中を押してあげてくださいね♪

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