自宅で簡単にできる!人気の流しそうめん器ならこれ!夏のシーズンは流しそうめんで食卓を囲もう!

夏には夏らしいレシピが欲しくなりますが、その中でも風物誌の1つといえばやっぱり流しそうめんですよね。

ちょっと水が綺麗な田舎に行く機会があれば、流しそうめんを生業にしているお店もたくさんあるので、楽しむことができるのですが、わざわざ遠出してまでも楽しみたい流しそうめんを自宅で楽しむことができたらより楽しいですよね。

そこで今回は自宅で手軽に楽しむことができるおすすめの流しそうめん器を紹介したいと思います。夏のシーズンには使う機会が多くなると思いますので、楽しみながら家族で食卓を囲んでみては!?

流しそうめん器 スライダー 人気 おしゃれ

重力をうまく利用した流しスライダータイプの流しそうめん

家庭用の長いそうめん器というのは、くるくる回るだけのものもあれば、本格的に竹を使って庭でやるようなものもありますが、ちょうど良いぐらいのレベルのものがこちらのスライダータイプです。

上から流す人が必要ですが、重力と水の流れを使って落ちてくるそうめんをキャッチしてつゆにつけて食べるのは至福の時間といっても過言ではないと思います。

昔からある流しそうめんではなく最新機種なので、家族はもちろん一人暮らしの方も流しそうめんを楽しめる商品になっています。価格も4570円とかなりリーズナブルなのでおすすめです( ̄ー ̄)

みんなで楽しくワイワイと流しそうめんを囲むことができるくるくるタイプ

こちらは数年前から安定した人気をほこっているくるくる回るタイプの流しそうめん器です。

電池で動かすことができ場所を選ばず使用することができるので、最近ではキャンプなどのアウトドアに持って言って、大自然の中でこの流しそうめん器で楽しむ!といった方も非常に多いようです。

真ん中には薬味などを乗っけられる器のようなものもついていますしなんとも可愛い流しそうめん器といえます。これさえあれば場所を選ばずみんなでワイワイと流しそうめんを楽しめますし、もちろん1人暮らしの方にもおすすめです!

流しそうめんで流すそうめんの準備も忘れずに!大容量の流しそうめんパック

うまい麺家庭用そうめんです。機械づくり50gx40束になります。

100グラム当たりカロリー 330kcal

流しそうめんを「さぁやろう!」ということで始めたはいいのですが、毎回意外と足りなくなってしまうのが「流すそうめん」なんです。

「あれ?もうそうめんない?」って状態になったことがある人は流しそうめんをやったことがある方ならきっと多いはず!そこであらかじめそうめんを夏前に大量に準備しておくのがおすすめです。

最近では通販を使えば大容量のそうめんを低価格で手に入れることができますし、いずれにしても保存できる食品なので夏前には買っておいて損はありません。流しそうめんをやる前には買い忘れがないようにしておきましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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