家族旅行や長期旅行にぴったりなサイズ大きめのバックパック紹介!

だんだん近づいてくる夏休み!家族や友人と旅行に出かける方も多いのではないでしょうか?

暑い日が多いので海やバーベキューなどアウトドアを楽しみたいですよね。

しかし、荷物が多いと大変。子供がいればなお大変です。

キャリーケースでもいいですが、手がふさがってしまうので不便なこともあると思います。

おすすめなのはバックパックです。背負うタイプなので両手が空き安全。子供とも手がつなげるし他の荷物を持つことができます。

そこで今回は旅行におすすめの大きめサイズバックパックをご紹介します。

バックパック 旅行 グレゴリー


グレゴリーは登山用・長距離ハイキング用のバックパックです。

大きめですが意外とスリム。フィット感があるので体を疲れさせません。

背負いやすく収納力も抜群です。

バックパッカー初心者はグレゴリーから使う方も多い様子。

質が高いものなので長く使えると高評価です。

ドイター バックパック 旅行


ドイツ発ブランドのドイターはパフォーマンス性を重視するバックパックメーカーです。

登山はもちろんのことスキーやランニングをやる方にも持つ人が多いです。

背中に当たる部分はメッシュ素材になっているので通気性があり蒸れにくくなっています。

クッション性もあるので背中に負担がかかりません。

モンベル バックパック 旅行

モンベルのベビーキャリアは赤ちゃんの抱っこヒモとバックパックが合体したリュックサックです。

これなら子供と荷物の移動が一緒にできるので負担が軽くなります。

子供は体重9kg〜16kg(生後9ヶ月から3歳)ぐらいの子供をのせることが可能です。

別売りですが、サンシェイドもつけることができるので日差しから守ることができ熱中症対策にもなります。

座る位置はハーネスやパッドが安定しているので安全性が高いです。

肌に触れる部分はメッシュ素材担っているので通気性があり夏でも安心。

洗濯も可能なのでお手入れも簡単です。荷物は26L分はいるのでたくさん入ります。

バッハ バックパック 旅行

バッハのWOOD N DRIFFT 75Lはキャリーバッグにもなる2WAYタイプ。

内部にはポケットが5つあり荷物の整理がしやすくなっていまうs。

背面は家具に使用される木のフレームが採用されています。

背面に施されたL字型の積層材フレームは3D立体成型技術を利用したもので、つなぎ目がない、なめらかな曲線を持つ一体型に仕上がっており、キャリーバッグ本体を底面と背面からしっかりサポート。

口が大きいので荷物の出し入れがしやすい。

旅行には最適なバッグです。

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