牙狼 GARO 魔戒ノ花の好調台と不調台の見極め方

こんにちは、管理人です。
みなさん牙狼魔戒ノ花はもう打たれましたか?
私は趣味も講じてかなり打ち込んできましたが、前回そういった経験を基に執筆し公開したトランスフォーマーの記事がかなり好評だったので、今話題の機種の魔戒ノ花も今回公開してみることにしました。

マックスタイプのV-ST機とかなりのギャンブル性の高い機種ではありますが、みなさんの勝率向上の役に立てば嬉しいです。

先ず牙狼の魔戒ノ花を打ってみた感想は?

先ずはやっぱりこちらからですね。
ここ最近パチンコのマックスタイプの人気が落ち込んでいるのを見ると、今作の牙狼は初めてコケるのか?とも思ったのですが、全くそんな素振りはなく、導入されて数ヶ月が経った今でも順調な稼働を誇っていますね。

私も牙狼を打つときは、人気のホールだと席が埋まっていて打てない可能性が高いので、少しマイナーなホールにわざわざ行って打つぐらいですから、牙狼は今パチンコで一番人気の高い機種だといえます。
規制が入りマックスタイプの牙狼はこれが最後だと思いますので、打ち尽くしておこうと思います。

それでは、自分なりに感じた好調台の特徴です。

青保留からザルバ保留に変わる煽りがしっかりある

今作は、青保留の保留変化が比較的多いのですが、青保留だけでは正直空気です。
ポイントとしては、青保留がザルバ保留に変化するかどうかなのですが、その煽りがよく来る台と来ない台があります。
もちろん、青保留からザルバ保留にそのまま変わってくれて大当たりすればいいのですが、そう頻繁に変わるものではありません。
しかしボタンプッシュの煽りが来る台は、その後大当たりにつながることが多かったので、ポイントの一つといえるでしょう。

牙狼剣保留の煽りがよく出る

こちらも牙狼剣が保留に刺さるかどうかの煽りですが、この煽りが出る台は好調のようです。
もちろん剣に突き刺さってくれてそのまま大当たりをもぎ取ってくれればいいのですが、あくまでも刺さるか刺さらないかの煽りがよく出るかどうかが重要です。
これがしっかりと出てくれる台は、その後連荘したり、大当たりしたりその後引き戻したりすることが多かったので、好調台の兆しといっていいでしょう。

隠れSTに入る

今作の牙狼は、前作まではなかった隠れSTというものがあります。
一見するとSTではない表示になって真魔界ラッシュになっているのですが、隠れSTになっている場合はキバゾーンというモードに突入し、キバが61回転ホールドしてくれ、実質的に161回転まわせるようになるのです。

何度も打ち込んでみてわかったのですが、一発目からいきなりSTにはいるよりも、隠れSTを経由してからSTに入る方がその後連荘する数が多かったです。
STにそのまま入り連荘しても問題はないのですが、そこも一つの見極めポイントにしてもいいでしょう。

擬似連が頻繁に出る

これは言わずとも知れた好調台の証ですが、今作も基本擬似3連待ちが基本です。
何か演出が出て、擬似3までいくかどうかが牙狼を楽しむ一つのポイントになるのですが、少しの挙動でも擬似連が出る台は、何かチョイアツの演出があった際にそのまま擬似3まで行って、大当たりしてくれることが多かったです。
仮にあたらなくても、その後にまた擬似からの大当たりが絡むことが多く、好調台の見極めポイントになりそうです。

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