保育園や幼稚園で使える園児が怖がらない節分のお面《2017》

2017年の節分ももうすぐですね。今年は2月3日ですが保育園や幼稚園では先生が鬼のお面をかぶって「鬼は外、福は内!」と豆まきをされるところも多いのではないでしょうか?
私も保育園のころ先生に一生懸命豆を当てていた記憶がうっすら残っていたりします。

そこでこの時期からそんな園児たちを楽しませるために、先生方はお面を探されると思いますが園児たちがビビりすぎてしまってはかわいそうですよね。
そこで今回は保育園や幼稚園の節分で使うのにちょうど良いレベルのお面を紹介していきます。

お面を園児たち自ら作ってもらう方法も楽しくて有り

節分の日に先生がお面をかぶって豆まきをするという方法も悪くないですが、そのお面を園児たちに作ってもらうという方法もあります。
最近は鬼のお面の手作りキットもかなり充実してきているので、簡単な工作過程を進めば園児たちでも簡単に作ることができます。
また、市販の鬼のお面よりも園児たちの独自性が生んだお面のほうが節分の豆まきが楽しくなりそうです。

もし今年の節分で豆まきをする予定の先生は取り入れてみてはいかがでしょう?

とにかく鬼のお面の数が欲しい!という方はこちら

こちらの鬼のお面はデザインがポップで可愛いもので保育園や幼稚園にもってこいな上に、1枚15円というリーズナブルな価格で販売されています。
ある程度予算が決まっていると思いますが、そこまでお金がかけられないけど枚数が必要…という保育園や幼稚園に最適です。
100枚購入しても1500円という価格は魅力的です。

豆まきようの豆の準備も忘れずに


 

主役は豆まきです。忘れないようにしておきましょう。

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